木曜日, 6月 03, 2021

出産記 プロローグ ~陣痛開始まで~

妊娠6ヶ月から 切迫早産の診断。

毎日、1日4回(張りが強い日は、1日5回)、
リトドリンという、張り止め薬を服用。

産まれても大丈夫な妊娠37週から、
張り止め薬の服用は終了。

薬をやめたら、張りが強くなり、
すぐ産まれるか・・・、と思っていたが。


目だった兆候、表れず。





10月12日 陣痛開始当日。

妊娠39週目。

家長は、神戸に日帰り出張。



先述とおり、目だった兆候がないので、
「呑んで帰ってきたらええから~」と、朝、家長を送り出す。




今から思えば。



呑んで帰ってきてもOKだけど、
ベロンベロンだったら、大変だったなぁ。

この日、家長は飲み会の誘いを断り、自宅へ直帰(夜9時)。







ちなみに、陣痛前日までの体調の変化↓

・とにかく、尾骨が痛かった
・とにかく眠かった
・お腹が張るとき、少しだけ鈍い痛みが出てきた
・胃が、ふと軽くなった(陣痛3日前)